- I-1 羊蹄山
- I-2 ニセコ山系
- I-3 湧水
- I-4 尻別川
- I-5 自然生態系
- I-6 温泉盛衰
- I-7 スキー隆盛
- I-8 アウトドアスポーツのメッカ
- I-9 農と食
- I-10 国際リゾート化
- I-11 ホスピタリティ
- II-1 自然環境と生態系
- II-2 スキー場
- II-3 アウトドアスポーツ
- II-4 温泉
- II-5 レク施設
- II-6 体験施設
- II-7 リゾート
- II-8 食と農業
- II-9 農業以外の産業
- II-10 郷土の人物
- II-11 文学
- II-12 文化
- II-13 歴史全般
- II-14 交通
- II-15 町村の概要
- II-16 まつり・イベント
- II-17 観光情報センター
- III-2 参考文献
- III-3 索引
北海道新聞に今年の事業が紹介されました
事務局です。
6月29日の北海道新聞朝刊に、今年の事業が紹介されました。
今年の事業の特徴が、とてもわかりやすく紹介されましたので、ご案内いたします。
以下、記事からの抜粋です。
・今年、初級から上級までのコースを続けて受講・受験できるようにした。
・これまでは合格の翌年にならないと上位の級を受講・受験できなかったが、短期間でレベルアップを図りたいという要望に応えた。
・今年は初級を7月17日、中級を8月28日(会場はともに真狩村交流プラザ)と別々に実施、上級(オープン講座と現場実習、プレゼンテーション)は9月から10月にかけて行う。
・こうした日程設定により、例えば7月の初級に合格した人は、8月に中級の受験ができるようになった。さらに中級に合格した人は、そのまま上級の受講ができる。
・検定は国の補助終了に伴い、来年度からボランティアでつくる「観光ガイド育成事業研究塾」が引き継ぐ。このため、最後の主催となる協議会の「上位の級を目指している人が、今年中に受講・受験できるようにしたいとの意向もあり、プログラムを変更した。
日時: 2010年06月29日 08:57